NEWS アーティスト活動・大学を拠点にしたアート活動の様子をお届けします!

 

 

 

 

都美セレクション グループ展 2018『複数形の世界のはじまりに展』参加のお知らせ

Tokyo Metropolitan Art Museum Group Show of Contemporary Artists 2018

 

2018年6月9日(土)~7月1日(日) 

東京都美術館 ギャラリーB

Tokyo Metropolitan Art Museum Gallery B

 

是非、ご覧下さい。

 

東京都美術館公式HP 都美セレクション展 詳細についてはコチラ

 

 

 

 

 グループ展 『Home in the Expanded Field 拡張する住処』参加のお知らせ

 

2018年5月4日(金)~18日(金)

Courtyard Hiroo

東京 広尾

 

是非、ご覧下さい。

 

 

 Courtyard Hirooアクセスはコチラ

 

 

 

 

さくま はな 作品集 『真鍮の家 Brass House』のお知らせ

 

2016・2017年、神戸元町にあるGallery301の個展を再構成したものでページをめくるとインスタレーションの雰囲気を体感できるデザインになっています。

 

是非、お手にとってご覧下さい。

 

2017年8月

編集:DML

装幀:明後日デザイン制作所

著者:さくまはな

 

入手についてはコチラ

 

 

 

 

 

 

さくま はな 個展 『じぶんたちの家を通り抜けて』のお知らせ

 

2016年6月に引き続き、神戸元町にあるGallery301にて個展を開催します。本展では、真鍮の家をつかったインスタレーションの新作とエンボス空刷り版画作品を展示します。

 

是非、お立ち寄りください。

 

2017年3月17日[金]—27日[月]〔水曜休廊/最終日は17:00まで]

 

〒650-0023

兵庫県神戸市中央区栄町通1-1-9

東方ビル301 

JR/阪神「元町」東口から南へ徒歩7分

www.gallery301.jp/

 

 

 

 

 

沙弥島アートプロジェクト記録集 発行のお知らせ

 

瀬戸内国際芸術祭2016 神戸芸術工科大学 沙弥島アートプロジェクト記録冊子が完成しました! 

 

149ページ カラー

 

発行日 2016年12月24日

発行 神戸芸術工科大学

 

さくまはな作品掲載ページ 50-59ページ

 

公式FB 瀬戸内国際芸術祭 沙弥島アートプロジェクトで検索

 

ご興味のある方は、コチラまでご連絡下さい。

 

 

 

 

 

 

神戸芸術工科大学アート・クラフト学科企画展のお知らせ

 

学科企画展にインスタレーション作品『見知らぬ我が家に帰るとき』(新バージョン)を出展しています。 是非、ご覧下さい。

 

2016年10月4日~10日  10:00~17:00 

9日(日)休み 

入場無料 

神戸芸術工科大学 ギャラリーセレンディップ

詳細はコチラ

 

 

 

 

 

 

 

 

神戸ビエンナーレ2015作品記録集 掲載のお知らせ

神戸芸術工科大学(アート・クラフト学科1年生チーム)による絵画作品『揺れる わくわく』 

 

2015年秋に参加した神戸ビエンナーレ大学作品展の作品が記録集(p.130)に掲載されました。

 

是非、ご覧ください!

 

港で出会う芸術祭

神戸ビエンナーレ2015

作品記録集 

 

2016年4月28日発行 美術出版社 大森正夫(神戸ビエンナーレ2015アーティスティックディレクター)神戸ビエンナーレ組織委員会事務局監修 

 

公式HP 神戸ビエンナーレ大学作品展 

詳細はコチラ

 

 

 

 

 

 

 

 

さくま はな 個展 『境界線をあるく』のお知らせ

 

神戸元町にあるGallery301にて個展を開催します。2010年帰国後、初の個展となる本展では、小さな真鍮の家をつかったインスタレーション作品を展示します。

 

是非、お立ち寄りください。

 

2016年6月2日[木]—12日[日]

 

〒650-0023

兵庫県神戸市中央区栄町通1-1-9

東方ビル301 

JR/阪神「元町」東口から南へ徒歩7分

www.gallery301.jp/

 

 

 

 

 

 

 

瀬戸内国際芸術祭2016 神戸芸術工科大学 沙弥島アートプロジェクト いよいよ開幕です!

 

香川県坂出市沙弥島 旧沙弥小中学校をメイン会場に作品公開。是非、ご覧ください。

 

2016年3月20日[日・春分の日]—4月17日[日]29日間

 

瀬戸内国際芸術祭公式HP コチラ

Facebook 瀬戸内国際芸術祭 沙弥島アートプロジェクトでご検索ください

 

 

 

 

 

 

 

ライブストリームパフォーマンスイベントDuration&Dialogue参加のお知らせ 

 

 

ドイツ在住アーティスト Junko Foellmerとのコラボレーション ドイツと日本で行うライブパフォーマンスがカナダのギャラリーKatzman Contemporaryにてライブ上映されます!

 

パフォーマンス時間: 2016年1月31日午後10時(日本時間)~

ライブ上映会場:Katzman Contemporary トロント(カナダ)

 

DURATION & DIALOGUE is a three-day festival of durational performance art followed by moderated audience discussions with experts in the field.

Curated by Natasha Bailey, Dario Del Degan, and Johannes Zits

Presented by Katzman Contemporary

 

22-hour live stream of performance art happenings from around the world. Performers include: Ferial Afiff (IDN), John Boehem (CAN), Junko Foellmer (DE) & Hana Sakuma (JPN), Chirantan Mukhopadhya (IND), Sandra Miranda Pattin & Nina Bendzko (COL), Holly Slingsby (UK), Ram Somacha (UK)

 

 For the further info: www.katzmancontemporary.com

 

 

 

 

 

 

英字新聞 ジャパンタイムズ 2015年12月9日版 掲載のお知らせ

 

『日本衣装絵巻―卑弥呼から篤姫の時代まで』(神戸ファッション美術館)についての展覧会レビューが掲載されました。

 

Dressing up the fabric of time in Kobe

BY 

SPECIAL TO THE JAPAN TIMES

 “Kimono: From the Kofun to the Edo Period” at the Kobe Fashion Museum runs until Jan. 12; 10 a.m.-6 p.m. Closed Wed. (except Dec. 23), Dec. 24, Dec. 29-Jan. 3. ¥500. www.fashionmuseum.or.jp

 

Link 記事はコチラ:

 The Japan Times Art Review 

 

 

 

 

 

 

 

学科企画展に出品します! 

 

『森に聴く、森の記憶』アート・クラフト学科教員による企画展

 

会期: 2015年11月19日(木)~24日(火)10:00~18:00

会場: 「CURIO-CITY(キュリオ‐シティ)」 谷岡学園 梅田サテライトオフィス

 

〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪タワーA(南館)16階

 

 

 

 

 

 

英字新聞 ジャパンタイムズ 2015年11月4日版 掲載のお知らせ

 

『琳派誕生400年記念 琳派 京(みやこ)を彩る』(京都国立博物館)についての展覧会レビューが掲載されました。

 

Kyoto’s Rinpa school is moving in many ways

BY 

SPECIAL TO THE JAPAN TIMES

 

“Rinpa: The Aesthetics of the Capital” at the Heisei Chishinkan (Kyoto National Museum) runs until Nov. 23; 9:30 a.m.- 6 p.m. (Fri. until 8 p.m.). ¥1,500. Closed Mon.www.kyohaku.go.jp/eng/special

 

Link 記事はコチラ

 The Japan Times Art Review 

 

 

 

 

 

 

環境芸術14 2015 にプロジェクトレビュー記事が掲載されました!


Project Review(p.50)

Art Setouchi 2014 沙弥島アートプロジェクト さくま はな 


香川県坂出市の参加者の皆様と共に作り上げたコスモス栽培プロジェクト(2014 春~秋)についての記事です。沙弥島アートプロジェクトは、瀬戸内国際芸術祭2016へ向けて只今準備中。ご期待下さい!


発行:環境芸術学会 環境芸術学会会長

編集者:環境芸術学会 学会誌委員会


環境芸術学会 公式HP


 


 

 

 

神戸ビエンナーレ2015 「大学作品展」に出品します!


神戸芸術工科大学 アート・クラフト学科 1年生チーム

 

ドローイング授業履修生40数名による全長約8メートルの絵画作品を展示します。

 

代表:さくまはな、中山玲佳

プロジェクトメンバー:神戸芸術工科大学 アート・クラフト学科1年生

期間:2015年9月19日~10月10日

場所:神戸 メリケンパーク会場

 

詳細はコチラ

神戸ビエンナーレ概要 公式HP

 

 

 

 

 


瀬戸内国際芸術祭2016 沙弥島アートプロジェクト準備開始!


趣旨とテーマ

前回のテーマ「三つの白」から、今回は「三つの赤」へと発展。

「三つの白」とは、塩、さとう、木綿で、「三つの赤」は、金時人参、金時いも、金時みかんのことで香川県坂出の特産品を色で表現したものです。2016年の芸術祭では、この3金時を基本に、そこからイメージされる「あか」という言葉や色彩、「明るい」や「火」「太陽」「情熱」「愛」などもテーマに含めて作品づくりを行います。

 

プロジェクトメンバー

代表:戸矢崎満雄

副代表:藤山哲朗、さくまはな

メンバー:かわいひろゆき、しりあがり寿、中山玲佳

 

会期

2016320日(日)〜417日(日)

 

会場

メイン会場:旧沙弥小中学校

サブ会場:記念公園、海水浴場、ナカンダ浜

 

 

2015年の夏には、Art Setouchiを盛り上げる関連イベント・ワークショップも行います。

ご期待下さい!

 

瀬戸内国際芸術祭公式HP

沙弥島アートプロジェクト公式Facebook:「沙弥島アートプロジェクト」でご検索下さい

 

 

 

 




Art Setouchi 2014 沙弥島アートプロジェクト by 神戸芸術工科大学

コスモスプロジェクトの記録冊子が完成しました! 

撮りためた写真が所狭しと並び、臨場感溢れる仕上がりになっています。是非ご覧下さい!


B5変形 全ページカラー 71頁 

編集 かわいひろゆき、戸矢崎満雄、さくまはな

デザイン:かわいひろゆき

発行:神戸芸術工科大学 2015年4月

 

 

入手・取扱いお問い合わせ コチラ

 

 

 

 

 


アジアの植物模様ワークショップ&作品展

 

~ アジアの模様が現代に生きる私たちに新たなインスピレーションを ~

 

クラフト・美術学科1年生、ファッションデザイン学科の有志11名による作品展が、神戸芸術工科大学、基礎教育センター2Fエスパースで開催されました。
展示作品は、うねる樹、直立する樹などアジアの植物模様に多用される樹相をモチーフにしたシルクスクリーンの作品4点を中心に、オリジナルTシャツなども展示。

場所: 基礎教育センター2F エスパース

期間: 2014121日(月)~15日(月)

時間: 午前9時~午後5


詳しくはコチラ


 

 

 

 


さくまはな作品集が出版されました!

 

90年代後半のロンドン留学時代~2013年までの作品群の中から7作品をセレクトし「記憶」「相違」「気配」という章立てでご紹介しています。是非、ご覧下さい。

 


L&R Selected Works of Hana Sakuma

B5変形 全ページカラー p48 

編集 久慈達也(DESIGN MUSEUM LAB)

デザイン:近藤 聡(明後日デザイン制作所)

 

入手・取扱いお問い合わせ コチラ


 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Art Setouchi 2014 の一環として、沙弥島アートプロジェクトby神戸芸術工科大学では、香川県坂出市の市民のみなさんとコスモス栽培プロジェクトを行いました。

 

種まきワークショップ

    実施日…………………720日(日)、27日(日)

    場所……………………坂出市役所

    栽培場所………………ご自宅、参加団体所定のスペース

展示ワークショップ

    実施日…………………920日(土)

展覧会

    展示期間………………921日(日)〜 28日(日)

    展示場所………………旧沙弥小・中学校 教室(一部、坂出市役所)

鑑賞会ワークショップ

    実施日…………………928日(日)

 

 

詳しくは、コチラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 


公式記録集『瀬戸内国際芸術祭2013 Setouchi Triennale 2013 北川フラム (監修) 美術出版社が出版されました!

 

沙弥島アートプロジェクトby神戸芸術工科大学はpp.180-189の沙弥島についてのページで紹介されています。是非、ご覧ください。

 

詳しくはコチラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

香川県坂出市では‘秋’芸術祭期間中に『あの感動を再び! 瀬戸内国際芸術祭2013記録写真・映像展』を計画しています。開催期間は、 20131026日~114日です。

 

沙弥島アートプロジェクトby神戸芸術工科大学でも『沙弥島と私』と題した映像作品を公開します! 沙弥島にゆかりのある9名の方々にインタビュー。沙弥島の今昔を語って頂きました。

 

 

パーソナルメモリーズ 「沙弥島と私」(沙弥島ゆかりの人々の語り映像)

制作:神戸芸術工科大学 大学院総合プロジェクト「沙弥島アートプロジェクト」

協力:瀬戸内国際芸術祭坂出市実行委員会 香川県坂出市産業課にぎわい室

 

出演者一覧(出演順)

 

井上勝之(元教諭)

「昭和40年代に行ったナカンダ浜の発掘調査」

 

浅野冨士子,尼子千代子(沙弥島在住)  

「沙弥島に残る民間伝説・伝承」

 

髙尾義明,山本冨貴男,溝渕忠義(沙弥島在住 地元自治会役員)  

「年少時代の塩田」

 

細川勝信(万葉を歩く会会長) 

「島から出土したサヌカイトの石器」

 

中河哲郎(市議会議員・沙弥島を舞台とした小説・坂出市出身作家 中河与一の子息) 

「愛恋無限文学碑(ナカンダ浜に設置)」

 

綾宏(坂出市長・芸術祭坂出市実行委員会会長) 

「幼少時に沙弥島に訪れた思い出」

 

制作:神戸芸術工科大学 大学院総合プロジェクト「沙弥島アートプロジェクト」

撮影:津田翔志朗

音声:坂尾千春

構成:坂尾千春・津田翔志朗

編集・応援:今村英士(学部生)

指導:戸矢崎満雄、藤山哲朗、さくまはな

 

協力:瀬戸内国際芸術祭坂出市実行委員会

香川県坂出市産業課にぎわい室

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


瀬戸内国際芸術祭2013 沙弥島アートプロジェクトby神戸芸術工科大学

報告書『三つの白』が完成しました!

本学教員6名の公開作品を中心に、学生企画のグッズ・出版物を紹介しています。

 

エプソンカラーイメージコンテスト グランプリ(2005)輝いた本学卒業生の西村美智子さんの写真が楽しく、軽やかな仕上がりになっています♪

 

非売品ですが、全国各地の図書館や大学図書館など約50か所に寄贈させて頂きましたので、お近くの図書館で見つけることができるかも・・・?

 

 

 

 

 



瀬戸内国際芸術祭2013 沙弥島アートプロジェクトby神戸芸術工科大学 無事閉幕!


春の部限定で開催されたことやアクセスの良さもあって沙弥島会場には、予想を遥かに超えた 77,693 人が訪れました。本プロジェクトのメイン会場である旧沙弥小中学校でも、28,195人もの来場者がありました。

 

右も左も分からないまま、無我夢中で準備を行い、無事開催、そして、閉幕を迎えました。地元の方々を含む多くの方々ご理解とご支援によって、このようなアートプロジェクトを遂行することができました。ここに謝意を記します。ありがとうございました!

 

沙弥島アートプロジェクトby神戸芸術工科大学は、引き続き、Art Setouchiの一環として、旧沙弥小中学校を拠点にアート活動を行っていきます。


写真は、出品作品のひとつ、藤山修三作の『八人九脚』。香川県坂出市沙弥島のナカンダ浜に設置。背後に見えるのは瀬戸大橋です。

 

大学紀要 報告書はコチラ

 

 

 

 


 

瀬戸内国際芸術祭2013 沙弥島アートプロジェクトby神戸芸術工科大学 

 

本学の教員6名+本学学生らチームが瀬戸内国際芸術祭2013春会期に参加。


瀬戸内国際芸術祭2013「アートと島を巡る瀬戸内海の四季」

春|2013320日[春分の日]—421日[日]33日間

 

テーマ『三つの白』について

 

「三つの白」は、「塩」「砂糖」「木綿」という異なる白で構成された古くからの「讃岐三白」、そして現在の坂出市名産「塩」「うどん粉」「たいら貝」に由来しています。白で構成された地元の名産品をこのように総称することに着目し、これに現在的視点を加えて沙弥島固有のアートとして発信します。

 

ちらしが完成しました! デザインは、大学院生の古賀宏美さん。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2013年2  17 日(日) 午後 2 時~5 時(休憩時間含む) ミュージアムホール

 

兵庫県立美術館 『フィンランドのくらしとデザイン ムーミンが住む森の生活』関連行事 連続講演 「アートからデザインへ、デザインからアートへフィンランドから現代を考える」で講演「アート・教育・コミュニティを考える。フィンランドとヨーロッパ」を行いました。

 

詳細はコチラ

 

 


 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 論文掲載のお知らせ

 

長い英国留学&放浪生活をどうにか還元できないかと考えた末にまとめた論文が本誌に載っています。「知られざる英国アート教育システムの葛藤」についてもろもろ書きました。

専門的ではありますが、「アーティストとコトバの関係性」についても触れてるのでアーティスト向けでもあるんですよ。

☆☆英国の美術大学におけるpractice-based PhD(実技を伴う博士課程)実施にあたって「何が問題にされたか」 佐久間華(さくまはな)アートマネジメント研究(第13号) 20131月発行 の pp.5871 

 

 

 


 



神戸芸術工科大学で行われる一般公開特別講義のお知らせです


大学院「現代芸術文化論」特別講義 
北川フラム(瀬戸内国際芸術祭 総合ディレクター) 
「瀬戸内国際芸術祭2013の魅力を語る」

2012
117日(水)16201750
神戸芸術工科大学 1225教室(申込不要 聴講無料)
兵庫県神戸市西区学園西町8-1-1

写真は、本特別講義のちらし到着の瞬間。本学大学院生、坂田くんによるデザイン。背景は、海水浴場百選のひとつでもある沙弥島海水浴場。

 

 




 

 シンポジウム参加のお知らせ

 

催名:日独交流150周年事業
STUDENTS PROJECT
from Leipzig

 

展覧会記念シンポジウム「表現美術教育をかんがえる」

開催日:2011923日(金祝)
開催時間: 14:0017:00
開催場所: 安田画廊(Port Gallery T隣)
参加費 : 一般1,500
      学生1000円 (要予約/先着順受付となります
パネリスト:さくまはな(佐久間華):神戸芸術工科大学大学
      竹内万里子(たけうちまりこ):批評家/京都造形芸術大学

主催:STUDENTSPROJECT from Leipzig実行委員会

 

<内容>
第一部:出展アーティストによるプレゼンテーション
第二部:美術と教育をめぐる事例研究報告等
さくまはな:「英国美術教育とクリティカルシンキング アーティストと『言葉』」

 

 

竹内万里子:「再考アメリカ現代写真 ~教育という視点から見えてくるもの~」 
第三部:ディスカッション
*ディスカッション後には気さくな交流会をいたします

 

詳しくはコチラ

 

 

 

 

 

アーティスト イン レジデンス参加のお知らせ

ロンドン大学スレード美術大学

201186日~31

3人のアーティストと共に作品制作・ワークショップ・トーク・展覧会を行います!

 

Slade Summer School 2011: Artists in Residence Project

Yabu No Naka

This project consists of lectures, workshops, performances and an exhibition. The following artists will be based in the round room studio on the top floor of the Slade from the 1st August to the 9th September, 2011.

Junko Otake

Hana Sakuma

Rie Nakajima

Edward Allington

 

 




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


イベントのお知らせです

 

アーティスト:大竹純子、さくまはな

日時 2011115日(土)

3331Arts Chiyoda B105 マルチスペース

時間 13:0016:00

 

「ワタシタチノ コトバ ハ ドコ?」は、英国を中心に活動する大竹純子とさくまはなの最新アーティストトークイベントです。異なるアプローチでアートとコトバに関わっている2人のトークが一つの空間で行われます。

 


タイトル「ワタシタチノ コトバ ハ ドコ?」は、普段使っているコトバに対してふと感じる「違和感」や「ズレ」「伝えたいのに、言い回しが見つからないもどかしさ」などを表しています。本イベントでは、このようなコトバのもつ役割や働き、それもどちらかというと不完全な面にスポットをあてて、コミュニケーションギャップのメカニズムと創造性について探っていきます。


詳しくはコチラ